メモメモリー

寛解のつもりな双極性障害Ⅱ型の日常。計るだけダイエット、1日1つ捨てる片付け実施中。

父の片付けを手伝って腰が痛い

自分のものは捨てられないのに人のものとなると、捨てればいいのに、と思ってしまいます。
もちろん勝手に捨てることはありませんけど。

今日は父がひたすら片付けをしていたようです。私も就労移行から帰宅してから一時間程度ですが手伝いました。

捨てるものはすでに車に積んでいたので私の仕事は捨てないものの移動。
(ワゴン車後部がすごいことになってました)
取っておくものはほとんどが父のものではありませんでした。
私たち子供のもの。

チャイルドシートをまだ取っていたことには驚きました。
他は主に学校のもの色々。教科書、ノート、参考書、テスト、図工などの作品、私含む兄弟皆、全部捨てよう!と言ってるけど一つも捨てられない父…
さすがにチャイルドシートは捨てていいのでは…

ダンボール何箱分にもなっています。それをひーこら言いながら運びました。

足がうまく動かない中よく動かせた!
重すぎて短時間しか持ち上げられないのでキャスター付き椅子に乗せて移動。

家が広くて置き場所があるのも困りモノです。つい取っておいてします。

この作業の過程で私が存在を忘れていた、私の物も出てきました。
ダンボール3箱分の漫画です。

大学進学のため家を出た時にまとめて置いた気がします。もう10年以上前…。
何年か前にその中からラノベを取り出したような気もしますがすっかり忘れていました。

これだけ長い間忘れていたので今更保管する必要もないでしょう。
一応中身を確認しますがすべて売ってしまおうと思っています。
古いから値段がつくかどうかが心配…。
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